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観光の想い出 勝浦かるた ―里海の情景― いいね よかったね/読み札 金子 良惠(文・書)/絵札 梶原 章子/制作・著作 春洋会
新刊情報
判型 : A4変形判 並製
頁数 : 224頁
定価 : 本体3,700円+税
発刊 : 2016年1月中旬予定
ISBN : 978-4-87586-485-1 C0071

大阪在住のかな作家・北田竹邨が書き上げた、典雅でたおやかな百人一首の世界。

■関西を中心に活躍する現代かな書家・北田竹邨が書き上げた、
 渾身の新刊「北田竹邨 百人一首」全100作品。
■オールカラー掲載&開口本仕様で、作品鑑賞にお手本に最適な1冊。
■さまざまなバリエーションの「散らし書き」が、かな書の学習と作品制作に役立ちます。
■歌意に合わせて選んだ色とりどりの料紙が、典雅でたおやかな美の世界に誘います。
書ブログ ― 最新エントリー
第1回日本酒ラベルコンクールが
毎日新聞 8/14付 で紹介されました。


(クリックで拡大)



リンクスと第1回日本酒ラベルコンクールが
埼玉新聞 7/4付 で紹介されました。


(クリックで拡大)



リンクスと第1回日本酒ラベルコンクールが
日本経済新聞 6/19 埼玉・首都圏経済面で紹介されました。


(クリックで拡大)



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「書<en> 小さな展覧会」
開催報告
                                        2013.9.4
      書<en>展 事務局 
      作村 聖一

「若き書人たちの 小さな展覧会」は第8回を迎え、参加者を広げるとともに内容の充実を図ることを課題として開催しました。今回展はこのため、タイトルに
書 <en>を冠して、銀座地域の飲食業者の来場を誘導し、”食の空間に、書の華を飾る運動”を広げました。

(1) 出品は、個展コーナーにフレンチに女子会を演出した松岡真作、CAFEな空間を構成した柳澤暁芳、舞台美術としての書表現に挑んだ新倉優の3氏の30点と一般の74点を展示するとともに、書壇有力者12氏の賛助出品をいただき、来場者800名超には新しい表現への挑戦として大好評をいただきました。

(2) 併催企画としての中林梧竹没後100年記念コーナー、競書雑誌図書館。

(3) 田宮文平氏を講師としての講話会(38名参加)、柳澤暁芳・書道パフォーマンス(約80名参加)、「被災地に笑み舞うプロジェクト」に参加してのワークショップ(約100点の参加)とそれぞれのイベントに当初予想を上回る参加となりました。
さらに作品集は『美書(みしょ)らん ガイドブック』として企画し、”銀座の書のあるレストラン”紹介に努めて好評でした。
もちろん、今後に残された課題として報道関係の協力を得られるような関係の構築、銀座地域への宣伝・広報の充実など、採算性の向上などもあり、これらの課題への挑戦は次回展に持ち越すこととなってしまいました。

次回展も同時期、同会場で開催予定ですが、次回は”日本酒ラベルコンテスト”を開催する方向で調整を進めていきたいと思います。

次回展にもご協力よろしくお願いいたします。

〒350-1112 埼玉県川越市上野田町27-15  
株式会社リンクス内 書<en>展事務局 作村聖一
TEL 049-242-0016 /FAX 049-242-0310
sakumura@lincs.jp             以上


書<en>展 第8回小さな展覧会 は、以下の日程、会場で開催されました。
会 期 : 2013年8/27(火)~9/1(日)
会 場 : 東京銀座画廊美術館
(東京都中央区銀座2-7-18 銀座貿易ビル 8階)




書<en>展 田宮文平先生書道講話、大成功!!
堀吉光先生、神尾紫楊先生、石井抱旦先生、吉永隆山先生ご参加ありがとうございます。
ご協力のみなさんありがとうございました。





書en展松岡真作個展コーナー・フレンチな書の空間、話題。





書en展、柳澤コーナー、ファン多し!





個展コーナーキャプション。

舞台女優、そして書家の仕事。新倉優さんのコーナー。



書道パフォーマンス、満員御礼です。



ワークショップ
渡部大語先生、亀井勤先生、七澤菜波先生
ご参加ありがとうございました。


リンクス出版 新刊情報
A4判 定価2160円 (本体2000円+税)
発行:翠風会
ISBN978-4-9905504-6-2

古屋朔雲(ふるやさくうん)先生は、群馬県に生まれ、その生涯のほとんどを群馬で過ごした書家です。朔雲先生は、近代書道の巨匠・鈴木翠軒に若くして入門し、以降一貫して翠軒流の書の美を追求した書家でした。
朔雲先生は、第二次大戦後まもない昭和25年に書道会・翠風会を設立して、その会誌『書源(しょげん)』を創刊し、これを拠点として自らの独特な書風を築かれました。
朔雲先生の書風は鈴木翠軒のそれを継承するとともに、流麗かつ柔和な独特な線条にいろどられています。その書風は多くの書道愛好家に愛され親しまれています。
時代とその生き方から生まれた朔雲先生の作品の数々は、その薫陶を受けた一人一人の胸中に生きつづけています。先生の作品と業績の真価を受け継ぎ発展させることは、翠風会会員一人一人の手に委ねられています。
私たち『書源」編集部は、朔雲先生の生前のご指導の言葉を想起しつつ、ご遺作に依拠して、ここに『翠風会 書道教本』を編集いたしました。この教本は、書道の全般的基本的知識や方法をはじめ、「さくうん流」の華麗かつ優美な書風をも学びとれるよう編集されております。
リンクス出版 新刊情報
A5判 定価864円 (本体800円+税)
著者 武井 実
ISBN4-9905504-0-0

書道を学ぶ上において、書道特有の用語を知っておくことは何よりも大切で、書の理解を促しまた書技の向上にもつながります。
本著は、書道用語をわかり易く解説するとともに、書道の用具用材の中でもっとも大切な「文房四宝」と呼ばれる、筆・墨・硯・紙について、また書作品の制作・鑑賞に役立つ、落款の書き方・印・十干十二支について、さらに中国と日本の簡単な書道史および略年表、そして歴代の書人にまつわるエピソードなどを掲載しました。
本著が書道を学ぶ方々の手助けとなり、書道を学ぶことの楽しさを味わっていただければ幸いです。
リンクス出版 書籍情報
A5判 68ページ
定価1,620円 (本体1,500円+税)
金子 春洋著
ISBN978-4-9905504-8-6

本書は、30有余年間教職に携わると共に書写書道の道を歩み、『なの花書道愛好会』および『書道書論研究会』の主宰を務めている女流書家金子春洋が、折々の思いを現代の言葉に紡いで、書による表現を試みた意欲作を収録いたしました。

本書の刊行に際しては、歌と書のコラボレーションで共演していただいている、オペラ歌手・二期会会員のひらやすかつこさんから、格別のご推薦をいただいております。
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 三耀社会長 新井瑞雲先生の作品をご紹介します。

 ご希望の方に頒布致します。

額装(63×75)

 お問い合わせは 三耀社事務所まで

TEL 048-866-3040

第3回抹茶ラテ・日本酒筆文字コンクール 書en展
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    リニューアルしました。(2015年12月24日)
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